タイ労働会議 |
UPDATE:2008-12-25 |
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| 項 目 |
内 容 |
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| 組織名(日本語) |
タイ労働会議
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| 組織名(略称) |
Labour Congress of Thailand(LCT)
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| 住所 |
420 / 393 - 394 Tipawal No.1 Village Theparak Road, North Sumrong nua, Samutparakarn Province 10270 Thailand |
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| 電話番号 |
(66)-2-384-6789 |
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| FAX番号 |
(66)-2-384−0438 |
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| メールアドレス |
lct_org@hotmail.com |
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| ホームページ |
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| 役員名 |
会 長 Mr. Pratueng Saengsank(タイプラスティック労組) 事務局長 Mr. Samarn Thomya |
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| 組合員数 |
25,000人(ITUC資料) |
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| 執行委員数 |
25名(女性:7名) |
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| 加盟組織 |
1,084組合 |
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| 地方組織数 |
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| 主要加盟産別業種 |
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| 加盟国際組織 |
国際労働組合総連合(ITUC) ITUCアジア太平洋地域組織(ITUC-AP)
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| 大会情報 |
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| 主要課題・活動方針 |
1)労働運動統一,2)職場の安全衛生,3)公正な最低賃金,4)社会問題解決に向けた共同路線の構築,5)麻薬絶滅、6)環境保護,7)工業地帯に就学前幼児のための保育所の設置、8)労働者教育、特に未就労の青年・女性をを対象として、9)全産業に労働組合の結成促進10)公正な失業保険の導入、11)人権擁護,12)対等な労使関係の構築,13)労働者の団結,14)組合の財政強化
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| 略史 |
1978年タイ労働会議(LCT)結成。当時、タイの労働者は資本家に抑圧下で労働者の地位向上と利益を守るために団結する必要に迫られていたとLCTは結成理由を説明している。78年〜85年:労働紛争続発、86年〜90年:タノン・ポーアーン氏労働運動の発展に尽力。団結が強まり、社会にも受け入れられるようになった。しかし、91年にタノン・ポーアーン氏は行方不明になった。 1991年:国家安全維持評議会による労使関係改正法により国営企業の組合活動が禁止さる。75年の労使関係法によって36組合が解散させられている) 1996年12月:タイ労働組合会議(TTUC)との合併を決め、第一段階としてTTUCの役員をLCTの役員会に合流。第2段階として1997年末までに完全合併すべく調整を続けたが、97年秋に内部抗争が表面化。LCTの古くからのメンバーであるバンジョン書記長が最大労組の矢崎労働組合の委員長をかついで分裂した。しかし、TTUC の役員はLCT執行委員に入るなど統一組織として体制が整ってきたにもかかわらず、99年にTTUC活動の再開にともないTTUC出身役員は退会した。 |
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| JILAFとの関係 |
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| (1)最近の招聘者実績 |
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| (2)最近の現地支援プロジェクト |
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| 備考 |
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